去年惜しくも昇格を逃した松本山雅、今年はどうなのか聞いてみた
去年惜しくもJ3→J2昇格を逃した松本山雅、今年はどうなのか聞いてみた、去年今年はDAZNにも入ってなくて、試合はチェックしてないんだけど、なんか、あんま良い評判聞いてない。そのあたりをリアタイな情報に強いXの生成AI・Grok3にきいてみた。
まとめてみようとしたきっかけは友人からのリツイート。いったいどうした?何があった?
そうそう、いつもの記事の断り書きだが、Grok3は生成AIだから間違った情報も出力しやすい。あと私も勘違いや記憶違いもあるかもしれない。情報の利用は自己責任でね!そうそう、今回は「シエル」じゃなく素のGrokさんね。あと「※」で書いてるのは私のコメント。
ではいってみよう!(Grokさんが監督を間違えていたことに気付き、訂正、改めて全体を出力し直しました。私自身もここ数年追えておらず、なかなか気づかずすみません!)
松本山雅FC オフィシャルサイト|Matsumoto Yamaga F.C.
【公式】Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
松本山雅FC – Wikipedia
筆者作、おすすめ応援歌「行け!松本山雅」(Powerd by SunoAI)https://suno.com/song/92a481e9-f27d-4ef7-9271-4da3cc2d5387?sh=06M0E2FOsKQACe8B
私:松本山雅は今年J2に上がれそう?
以下Grok3の答え
2025年4月11日時点で、松本山雅FCが今シーズン(2025シーズン)のJ2昇格を果たせる可能性について、現状のデータと状況をもとに考察します。
松本山雅は現在J3リーグに所属しており、2025シーズンは序盤戦(第8節終了時点)で苦しいスタートを切っています。特に、4月5日の高知ユナイテッドSC戦で0-5の大敗を喫するなど、守備の崩壊や攻撃の停滞が目立ち、勝ち点を伸ばせていません。シーズン開幕から8試合で2勝3分3敗(勝ち点9、得失点差-7)という成績は、昇格争いから大きく後退している状況を示しています。
J2昇格には、J3リーグで1位または2位に入って自動昇格するか、3位から6位でプレーオフを勝ち抜く必要があります。2024シーズンでは、松本山雅は4位でプレーオフに進出し、決勝でカターレ富山と2-2の引き分けに終わり、年間順位の差で昇格を逃しました。今季は主力選手(MF菊井悠介、FW浅川隼人、DF野々村鷹人など)の流出が少なく、戦力は維持されていると期待されていましたが、現時点ではチームの完成度に課題が残っています。
現状の課題
- 守備の不安定さ: 高知戦での5失点や、シーズン序盤の複数失点試合(例: 金沢戦の6失点)から、守備組織の連携や集中力不足が顕著。
- 攻撃の決定力不足: 8試合で7得点と、チャンスをゴールに繋げる精度が低い。FW陣の積極性やMFからの供給が不足。
- 戦術の適応力: 早川知伸監督のポゼッション志向が相手のプレスや速攻に対応できず、試合中の修正が遅い。
- シーズンの波: 高知戦前の3試合負けなしから一転して大敗と、安定感を欠く。
昇格の可能性
現時点の成績(現18位)では、自動昇格(1位・2位)は非常に厳しい状況です。プレーオフ圏内(3位〜6位)を目指すにも、守備の立て直しと攻撃の活性化が急務です。シーズンはまだ30節以上残っており、2024シーズン後半のような巻き返し(4連勝でプレーオフ進出)の可能性はゼロではありません。ただし、ライバルチーム(例: 大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山)の戦力や勢いを考えると、上位争いに食い込むには大幅な改善が必要です。
Xでのファンや観戦者の声を見ると、「補強が必要」「J3の厳しさを痛感」「監督交代論」などが散見され、楽観的な意見は少ないです。一方で、早川監督は「準備不足を認め、修正に取り組む」とコメントしており、チームの立て直しに意欲を見せています。夏の移籍市場での補強や若手選手(例: 高橋直也、沼田駿也)の成長次第では、中盤以降に調子を上げる可能性も考えられます。
結論
現時点では、松本山雅が2025シーズンでJ2に昇格できる可能性は低いと言わざるを得ません。プレーオフ圏内を現実的な目標としつつ、守備の安定と得点力向上に取り組む必要があります。シーズン後半の巻き返しやプレーオフでの勝負強さを発揮できればチャンスはありますが、今のままでは厳しい戦いが続くでしょう。次節以降の試合で結果を積み重ね、チームの方向性を見極めるのが重要です。応援しているなら、長い目で支えつつ、改善を期待しましょう!
私:松本山雅の「4月5日の高知ユナイテッドSC戦では0-5という大敗を喫する」試合の概要を解説して。あと負けた原因なども考察して!
※文中にも出て来たし、いろいろ噂はきいてるが、最近、大差での「負け」をホームで喫したようで、その概要と原因などもきいてみた。
以下Grok3の答え
試合概要
2025年4月5日、明治安田J3リーグ第8節で、松本山雅FCはホームのサンプロアルウィンで高知ユナイテッドSCと対戦し、0-5で大敗しました。試合は前半で高知が5得点を奪う一方的な展開となり、後半も松本は反撃できず無得点に終わりました。
- スコア: 松本山雅FC 0-5 高知ユナイテッドSC
- 得点経過:
- 9分: 小林心(高知)
- 19分: 工藤真人(高知)
- 33分: 小林心(高知、2点目)
- 36分: 須藤直輝(高知)
- 37分: 水野颯太(高知)
- 会場: サンプロアルウィン
- 観客数: 8,042人
- 試合状況: 前半は強風下で高知が風上を活かし攻勢。松本は前半39分に2選手を交代したが、流れを変えられず。
試合は開始9分に小林心のゴールで高知が先制。19分に工藤真人が追加点、33分に小林が2点目、36分と37分に須藤直輝と水野颯太が連続得点し、前半で5-0。後半は高知が守りを固め、松本は得点チャンスを作れませんでした。
負けた原因の考察
この大敗には複数の要因が絡んでいます。
- 守備の崩壊と対応の遅さ
前半だけで5失点を許したのは、守備の連携が機能しなかったため。高知の速攻とプレスに圧倒され、失点が連鎖。早川知伸監督も試合後「0-5は自分の責任。すべては準備不足」と認め、相手の戦術への対応が不十分だったことが明らかです。 - 戦術のミスマッチ
高知は秋田豊監督の下、風上を活かした速攻とフィジカルなプレーで圧倒。一方、松本はボール保持を志向するも、奪われた後の守備戻りが遅く、カウンターを防げなかった。早川監督の戦術が相手に読まれ、状況に応じた修正が不足していた。 - 選手のメンタルとコンディション
ホームの大敗は選手の士気にも影響。8,042人のサポーターの前で早々に大量失点したことで、プレッシャーが増した可能性。シーズン序盤の連戦や選手起用のタイミング(前半39分の交代が効果なし)も影響したかもしれない。 - 高知の好調さと個の力
高知はJ3初参入ながら勢いがあり、小林心(2得点)を中心に攻撃陣が爆発。秋田監督の戦術がハマり、守備も後半で松本を完封。松本が準備不足だった分、高知の準備が上回った。
私:了解。では松本山雅の今後のやるべきことや課題を挙げて。
以下Grok3の答え
今後のやるべきことと課題
松本山雅がJ2昇格を目指す上で、以下の課題と対策が重要です。
課題
- 守備の不安定さ
高知戦での5失点に見られるように、守備の組織力と集中力が不足。カウンター対策やマークの徹底が欠けている。 - 戦術の柔軟性不足
早川監督のスタイルが相手に合わせきれず、プランBが不足。試合中の修正力も課題。 - 攻撃の決定力不足
無得点に終わったように、チャンスをゴールに繋げる精度が低い。FWやMFの積極性が求められる。 - メンタルの脆さ
大敗後の立て直しや、ホームでのプレッシャーに耐える精神力が不足。 - シーズンの波の大きさ
好調時と不調時の差が大きく、コンスタントな勝ち点獲得が難しい。
やるべきこと
- 守備の強化
- 守備練習を増やし、ゾーンディフェンスやマンツーマンの連携を改善。ミドルゾーンでのボール奪取を強化し、カウンターを防ぐ。
- 効果: 失点減で試合をコントロールしやすくなる。
- 戦術の多様化
- ポゼッションだけでなく、速攻やセットプレーを磨く。試合中の状況に応じた選手交代や戦術変更を早川監督が積極的に試みる。
- 効果: 相手のペースに飲まれず、柔軟に対応可能。
- 攻撃の活性化
- 若手や控え選手を積極起用し、得点パターンを増やす。決定力のある選手を軸に、ゴール前の積極性を高める。
- 効果: 得点力向上で勝ち点を積みやすくなる。
- メンタル強化
- コーチ陣が選手との対話を増やし、自信を回復。サポーターとの交流で士気を高め、ホームの力を引き出す。
- 効果: 逆境での粘り強さが身につく。
- 現実的な目標設定
- 序盤の不調を踏まえ、プレーオフ圏内(3位〜6位)を当面の目標に。夏の移籍で守備と攻撃を補強し、シーズン後半に勝負をかける。
- 効果: 焦らずに勝ち点を積み、終盤で上位を狙える。
総括
高知戦の0-5は、早川監督の下での準備不足と戦術・メンタルの課題が露呈した試合でした。しかし、シーズンはまだ長く、昨季のプレーオフ進出経験を活かせば挽回は可能です。直近の試合(例: 4月13日のアスルクラロ沼津戦など)で結果を出し、守備と攻撃のバランスを整えることが急務。サポーターの応援も力に変え、J2復帰を目指して一歩ずつ前進してほしいです!
私の見解:とにかく先は長い、何とか立て直して市民の期待に応えて欲しい!(できれば昇格目指して)
とりあえず、J1にも2回上がったことあって、J2も長かったけど、J3になってからはずいぶんと低迷が続いている。
J3になって3年目。私はやはりF1をリアタイで見たいため(DAZNは1分ほど遅れる)、フジテレビNEXTを契約、Jリーグは見れなくなった。ローカルなどで放送があるときは見ているが(例の昇格決定試合とか、信州ダービーとか)ほかはお留守になってしまっているので、こうして聞いてみた次第。
そんな感じで、時たま様子をきいてみよう、と思ったので、たまに聞いていくよ。Grokさんありがと、また教えてね!



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