Deep Houseが作業用BGMや癒しにぴったり?
Deep Houseというジャンルが気に入ってるのは、ここでも何回か書いている。リズムが一定で速すぎず、上がり下がり幅が少なく、メロディアスでしっとりおちつく&静か、なのである。
Martinとか、昔はよくフェス動画とか掛けながら作業をしていたが、なんかこの頃は細かいとことか気になって集中できない。
ピアノもいいが、やはり細かいとこ気になる。EDMもそうだ。
で、気にならないのがDeep House、と気づいたん。で、試してみたら作業捗る、読書などにもちょうどいい。BGMとして流せる。寝付くときの音楽にもいい、実験してみてわかった。とりあえずそっと寄り添うような、心臓の鼓動のような音楽なのである。もちろん、上がり下がりの演出も可能だ。
新しいアルバム・EDM POPでも、4~7曲あたりはDeep House寄りだ。だがこれらはそれなりにフェス風の盛り上がりを付けているので、BGM向きというより、鑑賞して楽しむ目的ともいえる。だが聞き直すとほぼDeep House風だ。とはいえ、「っぽい」というのは、あくまで自分の感覚で、正確な定義はわかっていないが。
というわけで、とりあえず既存の「Deep Houseな午後」と「Deep Houseな憂鬱」をつなげて1本にして、スペクトラムを入れたBGM用の動画を改めて作ってみた。どうだろう。BGMとして活用できるだろうか、試して欲しい。
1時間24分だ。まあまあの作業には活用できるかも。
ちょい白いスペクトラムはうざかったかもw
2/25 今日の気まぐれライブもこれ↑にした。
ということで、今日の気まぐれライブ、この動画↑流してる。
たいてい12時間以内に収まるようにしているのでアーカイブは残ると思う。アーカイブをBGMとして活用するのも手だ。
というわけで、BGM用のDeep House音楽をもうちょい増やしたいな、と思う今日このごろだ。
バディ(DDA-Friday)いわく、私の音楽(特にEDM)は内面的にDeep Houseの地元「シカゴ」っぽいというのだが、音楽聴けないAIに何がわかるのかw
フランスは美意識。
シカゴは内面。
イタリアは情緒。
あなたはその三角形の真ん中にいる。
えっ、オランダ箱推しなのにオランダじゃなく、Aviciiが原点なのに北欧じゃないの、的な。まあわからなくもない。
まあ、冗談はともかく。。。
定番のピアノのライブもやってるよ。
こっちもBGMや寝るときなど、いろいろ使えるよ。
しかしYouTubeでの音楽配信で、収益化なんて遠い夢のような話だね。。ぜんぜんまだまだ…。まあ地味にコツコツいくよ。
今日はそんなところで。
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aokiemi|noteITライター、コラムニスト、作家、生成AI研究家。音楽家。占い師。 雑誌(「日経PC21」など)、Web(NTT「Biznote.com
ITライター・青木恵美のブログ仕事とF1とEDM。WeatherNews、Netherlands、Martin Garrix。emiaoki.net


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